2004 8・27 スワローズ対マリーンズ 太田スタジアム


       

長崎と佐藤秀樹の微妙対決

      

来年はあるのか                             クラサンに左肩が開くのが早いといわれてたが

 

ロッテは二回に正人のタイムリー、5回は曽我部のタイムリーで二点。

       

青野が二塁へ                                       曽我部のセンター前ヒット

 

        

ホームイン                                      幸彦はヒットなしで交代

5回裏、ユウイチのタイムリーと飯田の内野ゴロで同点

    

飯田さん                                  ボテボテのセカンドゴロ

 

     

微妙なタイミングにこのポーズの猿渡さん                     同点

 

6回からヤクルトは小森にスイッチ。その小森から正人がータイムリースリーベース。勝ち越し

     

クラさんの後輩                               一塁からスリーベース

 

    

走るマサウミ                                       あしがもつれたか・・

 

6回は谷が抑え、7回ピンチを迎え田ところで川井にスイッチ

        

谷から                                               川井へ

 

スワローズも成本を投入し一点差のまま九回裏へ

      

ハルは良いあたりだったが凡退                        古巣相手にまずまずの成本

 

      

鮫島さんです                                        三振

 

九回も川井が登板。先頭畠山を歩かせバントで送られる。さらに梶本内野安打から細見の

テキサスヒットで満塁。

     

先頭を出してしまった                           あんらっきなー内野安打

 

    

細見のあたりは                                   ポテンヒット

 

最後は大原の右中間サヨナラヒットでヤクルトが逆転サヨナラ

 

       

大原が右中間に                               サヨナラのランナーがホームイン

 

       

まっさきに飛び出たのは福川                         猿渡さんも嬉しそうですな

 


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